日语中常见的口语表达有哪些呢?
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口语表达
甜食是另一个胃 甘い物は別腹だよね。(あまいものはべつばらだよね) 【解析】 別腹(べつばら):也可以读作「べっぷく」,意思是“即使已经吃得很饱,但只要是甜食,仍然吃得下,就像甜食进入了另一个胃似的”。另外, 「別腹」还有“例外”的意思。 【例文】 A:食欲がないと夕飯を残したのにどうしてお菓子を食べているんですか? 明明没什么食欲,晚饭都没吃完。怎么在吃零食了? B:お菓子は別腹だからです。 因为零食是另一个胃。 A:アイスは嫌いだって言っていたのに、なぜ食べてるんですか? 不是说讨厌吃冰淇淋吗?怎么在吃了? B:チョコレート味は別腹だから良いんです! 巧克力味是例外啦。 我喜欢你,我逗你的。 好きだよ、なんちゃって。(すきだよ、なんちゃって) 【解析】 なんちゃって:表示说话时掺杂着玩笑或谎言。常在讲俏皮话或幽默时使用,有时也会说成“なんちて”。最近,这种表达方式经常被用来描述那些看起来像是某物但实际上并不是的事物,比如“なんちゃって制服”(看起来像制服但实际上不是)或“なんちゃって親子丼”(看起来像亲子丼但实际上不是)。 【例文】 A:今日は大雨になるんだってさぁ。 听说今天会下大雨哟。 B:へぇ~それは傘を持って行かないとなぁ 欸~那必须得把伞带去呀。 A:なんちゃって! 骗你的啦! A:〇〇君にカレシ出来たらしいよ 听说某某君交男朋友了哦。 B:信じられないよ。隣の教室に、あいさつしてくる。 真不敢相信。我去隔壁班找他探探虚实。 A:まてよ。なんちゃって!嘘だよ! 别去。我开玩笑的,骗你的。 热腾腾的小豆馒头、热乎乎的烤地瓜和味涩的茶 アツアツのあんまん、ホクホクの焼き芋としぶーいお茶 (アツアツのあんまん、ホクホクのやきいもしぶーいおちゃ) 【解析】 アツアツ:描述了食物刚刚出炉时很烫的感觉,也会指其食物。 ホクホク:描述了刚烤好或蒸好的薯类食物,热腾腾软绵绵,看起来很好吃的感觉。 しぶい:表述苦涩的口感,例如苦茶或软柿干吃。「しぶーい」中「ー」的,指语音被拉长。 【例文】 A:おやつ何にする? 点心要吃点什么? B:アツアツのあんまんがあるけど、どう? 有热腾腾的小豆馒头,行吗? A:いいね、それ。じゃ、しぶーいお茶用意するね。 太好了。那我去泡些味涩的茶吧。 B:あ、それから、ホクホクの焼き芋もあるよ。 另外,还有热乎乎的烤地瓜呢。 A:うーん、あんまんに焼き芋じゃ、かなりヘビーなおやつになりそうだね。 嗯,小豆馒头加上烤地瓜,快成热量高的零食了。 B:夕飯少なめにしてもらわなきゃね。 晚饭得少吃点了。 今天真倒霉! 今日は本当、ついてないよ! (きょうはほんとう、ついてないよ!) 【解析】 ついてない:「ついてる」的否定形,指不走运。 ついてる:事情进展顺利,很幸运,运势好。 【例文】 A:今日本当、ついてないよ!まだ定期を落としちゃったんだ! 今天真倒霉。我把月票丢了。 B:えっ、どこで落としたの? 欸,丢哪了? A:それが分かってればね~ 我要是知道就好了。 A:先輩!おはようございまぁす。 (朝からツイてるわ♪。電車の中で会えるなんて!)学长!早上好。 (真幸运啊。一早就在电车遇到学长了!) B:あっ、びっくりした。おはようございます。 啊,吓我一跳。早上好。