日语语法学习:「ものを」
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ものを
接续:小句普通型(A2&N+な)+ものを 含义:明明……(就好了) 01 例句 ①発病した当初に手術を受ければよかったものを、意地張って何もしなかったから手遅れだ。 明明刚发病的时候做个小手术就好了,却强撑着啥也不做才为时已晚的。 ②もたもたしないで車で行ったら間に合ったものを、飛行機、もう飛んじゃったのよ。 本来不磨磨蹭蹭开个车去不就赶上了,飞机已经起飞了啊。 ③何も話さないでおとなしく言うとおりにすればいいものを。 明明啥也别说乖乖照说的做就好了。 ④一人で死ねばいいものを、犯人は通りすがりの人を殺して自殺したんだ。 要死一个人去死就好了,犯人却把路过的人给杀了之后自杀了。 02 解说 「ものを」由用于表示“下定义/理所当然”的「もの」,加上表示转折关系的古语「を」构成。主要用于书面语,有时也能从上年纪的人口中听到。 一般认为「ものを」最开始是以「ものを+动词」的形式出现的(如「あれほど言っておいたものを聞かない/说那么多遍却不听」、「そんなつもりじゃなかったものを悪くとる/明明没那意思却偏要往坏了理解」、「約束したものをダメと言う/说好了又要反悔」等),后转为独立的句尾表现。 「ものを」一般前接与事实相反的假设,进而对现状进行讽刺或发表不满,带有说话人强烈的不平、愤恨的情感。「ものを」在任何情况下都可以替换为表示转折的「のに」,但「のに」在表达对现状不满等情感这一方面上远没有「ものを」来的深刻。因此,「ものを」极少直接面对不满的对象使用,主要用于在背后咒骂/揶揄不在场的第三方的场景。 引越し、手伝うと約束したのに、急用で行けなくなってごめん。(ものを×) 之前说了帮你搬家来着,有急事去不了了,抱歉。 雨がひどいのに、あの人傘ささないで歩いている。(ものを×) 雨那么大,那人却伞也不撑地走着。 如上,当句子中没有「自己的期待被辜负,从而想要宣泄怨气」的情感时,不能使用「ものを」。