【新和道日语】句型辨析:「ついでに」「がてら」「かたわら」「かたがた」
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句型辨析:「ついでに」「がてら」 「かたわら」「かたがた」
1.接续:Vる·Vた/Nの+ついでに 散歩のついでに、ちょっと買い物をしてくる。 ジョギングのついでに、図書館へ本を返しに行く。 忘れ物をとりに駅まで行くついでに、クリーニング屋に寄った。 友達の家へ行ったついでに、近くの海で泳いだ。 「AついでにB」表示在完成主要目的A的前提下,顺带完成B。说话人的语气类似于“反正都要做A,那就顺便把B也做了”。 2.AB两个目的执行的顺序如下: A(Vる)ついでにB:完成A之前完成B/AB同时进行 A(Vた)ついでにB:完成A之后完成B A(Nの)ついでにB:A先B后/A后B先/AB同时皆可 3.「ついでに」还可作为副词单独使用 図書館に行くなら、ついでに私の本も返してきてくれる?
1.接续:Vます/N+がてら 友達を見舞いがてら、定期健診をうけてきた。 →定期健診を 受けるついでに/受けがてら× 友達を見舞ってきた。 実家に 帰るついでに/帰りがてら、遊んできた。 →遊びがてら/遊ぶついでに× 、実家に帰ってきた。 アメリカへの出張 のついでに/がてら△ 地球環境会議に出席した。 「AがてらB」虽然也用于表达同时完成AB两个目的,但说话人用该句型时并不会特别在乎AB两个目的孰轻孰重,反而更在于目的A是否愉快,舒适。因此哪怕接在「がてら」前面的目的带有“重要/责任感/义务感”的情感色彩,用上「がてら」后也会涂上一层吊儿郎当的印象。如最后一个例句,出差这件事本来带有“身负任务/认真”的语感,但用上「がてら」后就有了一种“借出差之名享乐”的感觉。 2.「AがてらB」的B一般是移动行为或需要移动场所的内容,带有“在移动过程中完成A”的语感,因此从执行顺序上来说,「AがてらB」只能用于AB两个目的同时进行的情况。
1.接续:N+かたがた ご挨拶かたがた、近況報告に参りました。 引っ越しました。お近くにお越しの節は、お遊びかたがた、お立ち寄りください。 お礼かたがた、先生のお宅を伺いました。 「AかたがたB」与「AついでにB」一样,表示在完成主要目的A的前提上顺便完成目的B,但一般只用于“问候/致辞”等场景,因此基本上只会出现在敬语/超敬语语境中。 2.「AかたがたB」与「AがてらB」一样,B处也需要出现移动行为,因此「AかたがたB」的AB两个目的也是同时进行的。
1.接续:Vる/Nの+かたわら 昼間の会社勤めのかたわら、夜は大学で、日本語教育の講義を聞いていた。 彼は大学に通うかたわら、会社の経営をしているそうだ。 大学院での研究のかたわら、小説を書いている。 「AかたわらB」与上述三个用法最大的差异点在于目的AB一般是主语长期在做的“主业/副业”关系,无法用于一次性的,个别的行为。 2.「AかたわらB」的目的AB也是同时进行的。且排除接续限制,所有使用「AかたわらB」的句子都可以替换为表示同时进行的「AながらB」